Last Day on Earth Survival part2

RPG

畑(Garden Bed)は、種をまくことでニンジンを育てることが出来ます。

これがあるだけで食料不足は回避できるんじゃないかと言うほど高性能な設備。

にんじんって・・・(笑)

種は草や木を集めていると自然と集まるので、取っておいてどんどんニンジンを作りましょう。

キャンプファイヤー

キャンプファイヤーがあると生肉を焼くことが出来ます。

少しゲームが進むと狼に襲われることが増えるので、生肉は手に入れやすくなります。

ステーキ!ってやつですね。火を起こすのに木が必要ですよ。

またモンハン感でてきた!

レインキャッチャー

レインキャッチャーは雨水から水を作ってくれる設備。

これがあれば水の心配は無くなりますよね!

ペットボトルが無いと使うことが出来ませんが、レインキャッチャーが作れるのなら、数本のペットボトルは手に入れているはず。

畑とキャンプファイヤー、レインキャッチャーが使えるようになれば、食料と水の問題は解決したようなもの。

本格的な探索に乗り出しましょう!

最初のポイント

序盤は装備も整っていなければ、食料も水もありません。

それでも素材を集めに行かないといけませんし、時にはゾンビと闘う必要もあります。

運が悪いと、他の人間に襲われてしまうこともあるでしょう。

万が一倒されてしまうと、その時持っていたアイテムが全て無駄になってしまいます。

そうならないためにも、2つのポイントがあります。

序盤は回復アイテムなんて持っていませんし、食べ物も飲み物もありません。

そんな時に頼れるのがベリー(木の実)です。

朝スムージー作っている女子か(笑)

どこのエリアに行っても4・5本は生えています。

1回採取すると3個のベリーを手に入れることができ、少量ですが飢えと渇きを癒してくれてHPも回復。

序盤は貴重な食料ですし、中盤以降も緊急時のHP回復に使えます。

何度も言いますが、死んでしまうとその時持っていたアイテムを全て失ってしまいます

危ない時は無理をせず逃げることも大切。

HPが残り少なくてもワールドマップに移動すれば死なずに済みます。

危ない時は無理をせず、HPが半分を切ってとても勝てそうにない敵に襲われたら、ダッシュで逃げる。

「Last Day on Earth: Survival」は、生き残りをかけたサバイバルゲームです。

死ぬより逃げる!

そして生きる!

食料と水を確保したら本格的にバイクをつくったり、戦車や車もどうも作れます。

拠点となる家も、見た目を綺麗にしつつ様々な家具を作って設置することが出来ますから、先に進むほどサバイバルと言うより家作りゲームになっていきそうな予感。

設備を作って配置して、壁で区切ってドアを作る。

ただ、素材や材料は探して集める必要がありますから、常にサバイバルなんですけどね。

是非プレイして体験してください。

 

地球最後の日:サバイバル

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Andrey Pryakhin無料posted withアプリーチ

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